NO NAME PARISH[都立大学]
東横線都立大学駅の中古家具屋『NO NAME PARISH』。
最近知ったお店で、さっそく行ってきました♪

都立大学駅から歩いて3分ほどのところにあります。
品揃え的には、1960〜1970年代のイギリス・ドイツのものが多いそう。
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東横線都立大学駅の中古家具屋『NO NAME PARISH』。
最近知ったお店で、さっそく行ってきました♪

都立大学駅から歩いて3分ほどのところにあります。
品揃え的には、1960〜1970年代のイギリス・ドイツのものが多いそう。
先日『エル・デコ デザイン・ウォーク』を紹介しましたが、目黒通りでは11月1日〜『第2回 目黒サローネ』も開催中な模様。
11月8日・9日にはホテル「CLASKA(クラスカ)」をメイン会場に、加盟店による新作家具展示会やのみの市、家具修理などのワークショップ、サンセットライブ&カフェなどが開催されます。
さらに、CLASKAは『5th anniversary』イベント(〜9日)に、DESIGNTIDEにも初参加と。。。
なんかよくわかんないんですが、とりあえず2日(日)に行ってみました、CLASKA(笑)

エル・デコ主催の「デザイン・ウォーク」が10月27日〜11月3日まで開催されるそうです♪

東京・6エリアのインテリア・ファッション・アートなどデザインにこだわったショップやギャラリー全66店が参加するイベントで、アーティストを招いた特別展示や新作発表など、スペシャルな企画が目白押しだそう。
具体的には、青山28店、目黒19店、銀座7店、六本木6店、新宿3店、恵比寿3店。
かつて、同じくエル・デコ主催で毎年恒例となっていながら、いつの間にかなくなってしまった(?)目黒通りインテリアフェスタ(MIST)が、形を変えてこの企画になったんでしょうか!?
目黒エリアでは、まだ行ったことがない「NO NAME PARISH」「Lloyd's Antiques EGOIST」「what's」「GALLERY.S」あたりが気になるので、ちょっと時間を作って足を運ぼうかなw
昨年オープンした、目黒通りのナチュラル系雑貨屋『la・epice(ラ・エピセ)』。
場所は"元競馬場交差点"のすぐそば、有名な家具屋「マイスター」の一軒隣(隣はお御寿司屋さん)です。

本店は、愛媛の松山にあるそうです。
築55年の一軒家を改装した、5坪ほどの小さな店内では、キッチンウェアや革小物、文具など手作り系のナチュラルなオリジナル雑貨を扱っています。
前回紹介した中古家具屋『COLT(コルト)』のすぐお隣に、この春オープンしたというアンティークショップ『ANTIQUES What's』。

「何世紀にもわたり中国のお墓に埋蔵されていた馬の“はにわ”や、火鉢の灰ならしなどの道具類、フランス製の真鍮のじょうろ、そして失敗作として陶工に割られ何百年も地中に眠っていた陶片などなど。。。女性誌やファッション誌の編集長を務めた蝦名芳弘氏がオーナーで、密かに注目を集めているショップ」との噂を聞きつけ、行ってみました。
デザイナーズものを中心に、個性的なアイテムをあつかう中古家具屋『COLT(コルト)』。

場所は目黒通りの、東急バス「元競馬場」停留所のそばです。
今回、私も久しぶりに行ったのですが、店の雰囲気は昔と少し変わりましたね。
以前はもっと雑多な中古家具屋ぽい雰囲気でしたが、今はソファなど大物の家具をギャラリー風に展示しているかんじw
ナラ材にこだわったシンプルなデザインの家具で人気の、オリジナル家具屋『STANDARD TRADE』。

東急東横線学芸大学駅から、目黒通り側でなく、駒沢通り側の五本木交差点を抜け、さらに少々歩きます。駅からは徒歩12〜3分というところでしょうか。
有名なカフェ『Nord』のちょっと手前になります。
今回が私も初めてだったのですが、ナラ材のオリジナル家具は(個人的感想としては)パッと見、アメリカンテイストなんですが、造りは北欧風の細やかさ。
ナラ好きにはたまらない家具屋さんです♪
2003年に、当時築35年の古いホテルをリノベーションし誕生した、目黒通りのホテル「CLASKA(クラスカ)」が、オープンから4年が経ち、今年3月にリニューアルオープンを果たしたそうです。

新コンセプトは“コンテンポラリー・ジャパニーズ”。
元イデーのデザイナーである岡嶌要氏がデザインを手がけた畳の客室「tatami(タタミ)」が増設されるほか、元イデーのショップディレクター大熊健郎氏をクリエイティブディレクターに迎え、新たに展開されるギャラリー&ショップ「DO(ドー)」がオープン。
目黒通りの中古家具屋『ams.Table&Chairs(アムス テーブル&チェアーズ)』。
目黒通りに点在する家具屋のちょうど中央地点といえる、元競馬場前バス停付近にあります。

アンティーク&オリジナル家具ともにカントリー系が多い家具屋さんです。
お店自体も、3フロアに所狭しと家具が並んでいて、目黒通りの中古家具屋さんとしては大きい方ではないでしょうか!?
目黒通り沿いのビルの2Fにあるアンティーク家具ショップです。
目立つ看板などもありますので、徒歩の方は見落とすことはないと思いますが、車の場合はちょっと見つけにくいかもしれません。

国や年代、ブランドやデザイナーにとらわれず、アンティーク調からモダン、インダストリアル系など幅広いテイストの家具をセレクトしているとのこと。
目黒通り沿いの"Kousei Werkstatt(コウセイ・ヴェアクシュタット)"へ行ってきました。
目黒通りの、環七との交差点近くで、都立大駅から歩いて10分というところでしょうか。

今回はじめて行ったのですが、かねてから本で紹介されているのを見て、"行かなきゃー"と思っていたシャビーシックックなショップでしたので、期待でワクワク♪
結果、お店の雰囲気はたしかにいいかんじなのですが、値札のついているものがほとんどなーい。そう、商品らしいものがほとんどなかったんですよねー。
青山のアンティークショップ『オルネ・ド・フォイユ』の新店舗として、今年7月にオープンした、アンティーク家具専門店『boiserie(ボワズリー)』。
今回、はじめて行ってきました。

場所は東急東横線学芸大学駅から歩いて10分ほどでしょうか。
目黒通りから少し入ったところですが、家具屋が多いエリアからはちょっと外れています。
目黒の、タレントのちはるさんのカフェ"CHUM APARTMENT(チャムアパートメント)"へ行ってきました。
青山時代には行ったことあるのですが、目黒に移転してからは初めてです。

場所はJR目黒駅から歩いて10分ほど、目黒川と山手通りの間にあります。
まわりにコインパーキングがいくつもあり、車が止めやすいのがまず高評価w
外観は、思ったよりも"元倉庫"ってかんじがありありです。
中に入っても、"元倉庫"らしく天井が高く開放的なスペースに、アンティークなインテリア空間広がります♪
目黒通りの北欧中古家具屋「Fusion Interiors(フュージョンインテリア)」。
最寄は、東急東横線の学芸大学駅です。

小さなお店(と言っても目黒通りの家具屋としては平均的!?)ですが、チーク材の中古家具が充実したお店です。
チークの家具といえば、北欧、とくにデンマーク製ですが、こちらのお店はそのデンマークとオランダ製が多いようです。
というか、オランダ中古家具も北欧ぽいチーク家具なんですね(きっとそれだけじゃないでしょうけど。。。)
オランダ家具をこんなにたくさん見たのもはじめてかも!?
目黒通りのナチュラルカントリー系アンティーク家具店『chambre de nimes(シャンブル・ド・ニーム)』。

フランスやイギリスのオールドパインの家具やチャーチチェアなど、ナチュラルカントリー色の強い品揃えで、女性うけするお店です。
男の私には、それほど得意ではないカテゴリーなのですが、ちょろちょろとアイアン系が混ざっていたりで、けっこう侮れないお店なんですよねー。
アメリカン中古家具屋としては、有名な家具屋さん"ACME(アクメ)"。

目黒通り沿いで、最寄り駅は東横線の学芸大学駅になりますか。
'50〜'70年代のアメリカ中古家具を中心に取り扱っており、地上3階地下1階の店舗スペースは、目黒通りの家具屋の中では最大級と言ってよいと思います。
学芸大学の中古家具店「ホワイトキューブ」。
東急線学芸大学駅から歩いて5〜6分ほど、目黒通りからはちょっと奥に入った住宅街の中のマンションの半地下にお店はあります。

イギリスと日本のものを中心にアンティーク家具を扱っていますが、ジャンク系の小物も多く置いてあり、値段も安めなかんじで、かなり気に入りました(^^)
オリジナル&オーダーメード家具を中心に、イギリスや北欧の中古家具なども扱う家具店『karf(カーフ)』。

中古家具屋さんが連なる目黒通りと山手通りの交差点そば、ちょうど大鳥神社の向かい側にあります。
目黒駅から歩いて10分ほどでしょうか。
1Fは北欧アンティークなどを中心にした家具や照明、雑貨など、2Fにはオリジナル&デザイナーズ家具など、スタイリッシュでモダンなセレクトで、素敵です。
目黒通り沿いの、中古和家具のお店「OTU FURNITURE(オツファニチュアー)」。
最寄り駅は東急東横線学芸大学駅になります。

明治から昭和中頃までの、和家具をおもにとりあつかっています。
東京近辺でまとまった和中古家具を探すとなると、私的にはここか、中目黒の温故知新、東北沢の山本商店あたりかなー? と思っています。
アイアン&ハードなインダストリアルプロダクト系ショップの元祖と言ってよいのではないでしょうか、目黒通り(最寄りは学芸大学)の中古家具店『Archiv-gmbh』。

イギリスやフランスなどを中心に仕入れているそうです。以前は、ドイツ製や北欧モノなんかも多かったと思うのですが、最近はどうなんでしょう?
当然、雑誌などにもよく載っている有名店なのですが、なぜかずっとショップのホームページはなし。ゆえに、ちょっと出回っている情報は少なめです。
原宿店の方が有名と思われる"pour annick(プールアニック)"。
目黒通りのお店"pour annick USED"は、"元競馬場"交差点のすぐそばで、北欧の中古家具をメインにあつかっています。

北欧アンティークなんでもちろんお値段ははりますが、程度のよい"ブツ"が揃うおすすめのお店です。
ところが、この3月下旬からしばらくお店を閉めることになっているそうです。
なんでも現在借りている建物のオーナーが、そこを取り壊し、ビルに建て直すそうで、一応その新しいビルに再び入る予定ではあるそうですが、まだはっきりしたことはわからないとのこと。
随分前から「よいお店ですよー」と噂に聞いていた"Found"。
今回、はじめて行ってきました。

東急東横線・都立大学駅から歩いて10分ほど。ちょうど目黒通りと駒沢通りの中間あたりでしょうか。
車で行く場合は、お店のすぐ横にコインパーキングがあるので便利です。
さて、お店の方ですが、噂にたがわず、よいお店でしたよー。
大通り沿いのお店よりはちょっと広めで、ジャンク系の"ブツ"が所狭しと置かれています。